月に1度のお楽しみ。
絵本関係者による草野球チーム、
アンドレジャイアンツ。
2020年東京オリンピックの影響で、
明治神宮外苑軟式球場でプレーできるのも最後かも!?
ということで、
いつもよりたくさんの方々が集結。
清々しい神宮の空気をかみしめつつ。
打ち上げまでにぎやかに♪
絵本作家のみなさまと。
左より市原淳さん、藤本ともひこさん、村上康成さん、長野ヒデ子さん。
みなさんの人間力にふれられる機会があるなんて、
本当に幸せなことだとしみじみ。
月に1度、
こころとからだをリセットできる大好きな時間。
練習グラウンドは変わるけれど、
また神宮で再開できるといいなぁ。
3/21/2019
8/31/2018
秋の草野球
月に1度の草野球、
アンドレジャイアンツに参加!
はじめましての出会いもあり、
とーっても楽しかった!
いい試合で盛り上がりました♪
野球未経験の女性陣も、
いつものびのび楽しませてもらい感謝!
今回は息子を預けることができたので、
久しぶりにソロ活動で参加。
これからガシガシ使いたい。
村上さんの絵本が大好きな母にも、
誕生日祝いにこのバッグを贈った。
母娘でペアバッグ笑。
神宮の風と空とトンボに秋を感じ、
みなさんの優しさに癒やされたひとときだった。
アンドレジャイアンツに参加!
はじめましての出会いもあり、
とーっても楽しかった!
いい試合で盛り上がりました♪
野球未経験の女性陣も、
いつものびのび楽しませてもらい感謝!
今回は息子を預けることができたので、
久しぶりにソロ活動で参加。
ご無沙汰していたユニフォームにも袖を通して。
レギュラーメンバーのみなさんとお会いできると、
ほっとする。
この夏登場したばかりの、
村上康成×L.L.Beanのスペシャルコラボトートバッグ。
こちらは先日の伊豆旅で、
サインも描いていただいたので、これからガシガシ使いたい。
村上さんの絵本が大好きな母にも、
誕生日祝いにこのバッグを贈った。
母娘でペアバッグ笑。
神宮の風と空とトンボに秋を感じ、
みなさんの優しさに癒やされたひとときだった。
7/27/2018
新井洋行さんと『びっくりはなび』
絵本業界フットサルチーム”リブリスタ”の練習に、
初めてお邪魔させていただいた。
マクドナルド「ほんのハッピーセット」の読み聞かせリレーで、
作品を読ませていただいた新井洋行さんに、
直接ご挨拶することができた。
とっっても優しい方で、
息子と遊んでくださり感謝!
とおっしゃっていた新井さん。
わたしからお礼をお伝えできただけでなく、
作者である新井さんからそんな言葉も伺えて、
うれしくほっとした。。
鈴木のりたけさん、
市原淳さん、
山本直孝さん、
聞かせ屋。けいたろうさんなど絵本作家さんや、
各出版社の編集者さん、絵本ナビさん、絵本屋さんなどなど・・・
絵本にまつわるお仕事をされている方々が大集合。
久しぶりにお会いできた方もたくさん!
縦横無尽に駆け回る息子がいるので、
わたしは見学&応援。
ちょうど神宮の花火がすぐ近くであがって、
息子はびっくり目を丸くしていた。
その後もずっと、
指さししながら空を見上げていた。
あれから毎日、
本棚から新井さん作の『びっくりはなび』を持ってくる息子。
花火の特徴を見事に捉えたしかけつきの絵本。
次々と上がる動物の形をした夜空の花を楽しめる。
夏にぴったりの1冊♪
3/17/2018
2/17/2018
スポーツな週末
ここ最近、
家族の週末はスポーツ三昧。
バスケットボールに!
草野球!
両親が体育会系なので、
周りからは「順調に英才教育してるね」と(笑)。
そんなつもりはないけれど、
将来なにかしらスポーツに打ち込むことはまちがいないだろう。
心身ともに健やかな子に育ちますように。
体を動かせるうちに、
子どもとスポーツを楽しむのもいいなぁ。
かあさん体力作りをがんばらねば!
家族の週末はスポーツ三昧。
バスケットボールに!
草野球!
両親が体育会系なので、
周りからは「順調に英才教育してるね」と(笑)。
そんなつもりはないけれど、
将来なにかしらスポーツに打ち込むことはまちがいないだろう。
心身ともに健やかな子に育ちますように。
体を動かせるうちに、
子どもとスポーツを楽しむのもいいなぁ。
かあさん体力作りをがんばらねば!
11/16/2017
野球少年!?
月に1度のお楽しみ、
草野球チームアンドレジャイアンツの練習へ。
息子は打席に立つ気満々!?
野球少年ならぬ、野球赤ちゃん笑。
マウンドでも投げさせていただき・・・
ボールも気に入ったよう♪
いつもながら、
あたたかく見守ってくださるみなさまに感謝!
ありがたくて泣けてくる。。
神宮外苑のいちょう並木を見上げながら、
やきいも屋台で買ったホカホカおいもをいっしょに食べた。
息子がたくさん笑って熟睡してくれる帰り道。
いつもしみじみ、ほっとしてしあわせ。
6/30/2017
神宮外苑バッティングセンター
月に一度の楽しみ、
草野球チーム・アンドレジャイアンツ。
この日は雨のためグラウンドが使えず、
すぐ隣の明治神宮外苑バッティングドームへ。
バットにボールが当たる度に、きゃきゃきゃ~っ!と大笑いしていた息子。
わたしは仕事帰りでスーツでしたが、
「まちこさんも打席に入って!」
と、やさしいチームメイトのみなさんが息子をみてくれました。
いつかホームラン打ちたい笑。
将来は野球少年になるのかな?
息子のバッティングセンターデビュー。わたしにとっては、
よいリフレッシュになりました♪
4/20/2017
神宮球場デビュー!
はじめて、親子いっしょにアンドレジャイアンツの練習へ。
ベンチで監督をする息子(笑)。
ベンチで監督をする息子(笑)。
練習場はいつも、
神宮外苑軟式球場のグラウンドなのですが、
この日は隣り合わせのグラウンドでヤクルトの選手が練習していた。
なんとも贅沢な草野球・・・
村上康成さんに念願の抱っこをしてもらって。
よかったね♡
肩ひじ乗せてすみません(>_<)
市原淳さんもいっぱい可愛がってくださった。
うれしいな♪
村上コーチの千本ノックに泥だらけになる選手たち。
みなさん楽しくてあたたかい方ばかりで、
ベンチをあたためているだけでも癒される。
息子は球音をききながら、気づいたら爆睡・・・zzz。
わたしもまたユニフォームを着て参加したいなー。
毎回楽しみにしている神宮の銀杏並木は、
葉っぱの赤ちゃんがいっぱいだった。
まばゆい季節の到来。
5/31/2016
『なんのために勝つのか。』を読んで、ラグビーの司会
アナウンサーという仕事をしていると、
「この場に携われて本当に幸運だった・・・」
と、こころに沁みる機会がときどきやってくる。
今回の仕事もそう。
「一般社団法人日本ラグビーフットボール選手会発足記者会見」で、
司会を務めさせていただいた。
選手会は主に、
ラグビーの普及活動、社会貢献、ラグビーを取り巻く環境について、
選手自らが主体的な活動をしていくことを目的として設立されたもの。
ラグビーに関わる仕事は、
さよなら国立セレモニーの司会のとき以来だった。
以前、ニュース番組でお世話になっていたカメラマンと音声さん。
ほんの束の間だけど、昔話と近況話に花が咲いて。
うれしかったなぁ。
「この場に携われて本当に幸運だった・・・」
と、こころに沁みる機会がときどきやってくる。
今回の仕事もそう。
「一般社団法人日本ラグビーフットボール選手会発足記者会見」で、
司会を務めさせていただいた。
選手会は主に、
ラグビーの普及活動、社会貢献、ラグビーを取り巻く環境について、
選手自らが主体的な活動をしていくことを目的として設立されたもの。
ラグビーに関わる仕事は、
さよなら国立セレモニーの司会のとき以来だった。
多くの報道陣が詰めかける中、
選手会発足に至った経緯や、今後の決意が語られた。
印象的だったのは、廣瀬俊朗代表理事の言葉。
『選手同士で立ち上げた会なので、完璧なこともありません。
メディアの人からみても「こうしたほうが良い」といった話も出てくると思います。
記事を発信するだけでなく、一緒にできることを探っていただけたら嬉しいです。』
『これからやっていく中で、利害関係や口論が生まれるかもしれませんが、
根底には、日本ラグビーのためという思いがある。それだけはお約束したい。』
わたしは進行しつつ、
質疑応答の内容に夢中になってしまうほど、
ラグビー界の現状について濃密に学ばせていただいた。
選手会のみなさんと控室にて。
左より、廣瀬俊朗代表理事、川村慎理事、和田拓理事。
その会話の端々から、一流の人たちの人間性とは、
なんてまっすぐで清々しいのだろうと、
感動を覚えるほどだった。
揺るぎない情熱と信念と、なにより覚悟がある。
廣瀬さんの著書『なんのために勝つのか。』は、
事前に読ませていただいていた。
高校、大学、社会人、
そして日本代表のキャプテンを務めてきた廣瀬さんだからこそ語れる、
リーダーシップ論。
チームを結束させるためには、
「なんのために勝つのか」という”大義”を見つけることが大切だと。
2015年のW杯日本代表躍進の裏側まで網羅するこの1冊は、
とても読み応えがあった。
読んだうえで、実際に廣瀬さんにお会いして感じたのは、
「裏表のない、全てが一貫している人」。
記者会見での誠実な言動はもちろん、
控室での謙虚でやさしい立ち居振る舞いも含めて・・・
著書からにじみ出ていた廣瀬さんのお人柄そのものだったから。
周りの人たちが廣瀬さんを強く信頼し、味方になり、
個々の素晴らしい能力を発揮していく道筋が、
よくわかる気がした。
変革の風を起こす大切なひと仕事を終えた帰り道は、
みんな笑顔で和気あいあい。
ラガーマンはさわやかで素敵ですね~。
これからのラグビー観戦が、
ますます楽しみになる一日だった。
今回の痺れるような機会を与えてくれたのは、
ラグビーをこよなく愛するコピーライター・吉谷吾郎くん。
感謝!
ちなみに現場では、思いがけない再会も。以前、ニュース番組でお世話になっていたカメラマンと音声さん。
ほんの束の間だけど、昔話と近況話に花が咲いて。
うれしかったなぁ。
1/07/2016
2016年は・・・
新しい年もいろいろと始動して、
あっという間に松の内も過ぎるころ。
ご挨拶が遅くなりましたが、
いつもブログを訪れて下さっているみなさま、
今年もよろしくお願いいたします!
昨年を振り返ると、
本当によい一年だったなと。
出会いが広がり、ご縁も広がり。
アナウンサーも絵本も、
想像以上に充実したものに。
アナウンサーと絵本がリンクする、
うれしい機会もたくさん頂いた。
何より、こころもからだも、
健やかに過ごせたのがよかった。
ゼロから創る作業も増えて、
ときどき知恵熱出たけれど(笑)。
どんなときも、なんとか笑顔で乗りきれた。
自分が本当に好きなことに、
こころを注げているのが大きいと思う。
そして昨年、強く胸に刻まれたことといえば、
大好きな祖母が、祖父のもとへ旅立ったこと。
それはもう、わたしの根底を、
静かにひっくり返すような出来事だった。
最期を迎えようとしていた祖母と、私の母。
数ヶ月にもわたって、親子の繋がりの深さをみた。
母から電話越しに聞いた、
数々の、2人のささやかな会話。
数々の、2人のささやかな会話。
離れていて何もできないもどかしさと、
痛いほど長く感じた、
一日一日のかけがえのなさ。
何度も、東京と新潟を往復した。
大切なことを教わった2015年だった。
2016年は・・・
深める年になるといいな。
どんどんどんどん、
足元を掘っていきたい気分。
いまある幸せ。
いまあるご縁。
それをもっと大切にしていけたら。
こちらは、昨年入部した、
アンドレジャイアンツ野球納めの写真。(撮影:市原淳さん)
絵本作家さん、イラストレーターさん、あそび歌作家さん、
マジシャンの方、保育に携わる方、出版社の方・・・など。
子どもも大人も、笑顔にしてしまうみなさん。
こころほぐれる繋がりができて、本当にうれしい。
ちなみに今年の野球の目標は、
ファーストへの送球がうまくなること!
このブログを読んで下さっている”あなた”にとっても、
笑顔の多い一年となりますよう、願っています。
11/30/2015
初めて打球が・・・!
月に一度のアンドレジャイアンツ。
この日は、中川ひろたか監督チームが逆転勝利!
接戦でした~。いつも使用している、神宮外苑軟式球場。
2時間という時間制限があるなか・・・
7回表でゲームセット!
個人的には、
初めて打球が”外野”まで飛んで、感動。
がまんして、待って、よく見て、打つ!
というコツを掴んだような・・・?
ただのまぐれかな(笑)。
新入部員チームで、
始まる前にバッティングセンターで練習したおかげかも♪
ベンチで打席を待つ時間も好き。
空を見上げてほっとする。
のどかな時間って、
あんまり過ごせていないなぁと気づく。
帰り途は、神宮外苑のイチョウ並木をみんなで眺めながら。
今年は葉っぱが少なかったかな。
毎月の野球が待ち遠しい。
毎月の野球が待ち遠しい。
11/15/2015
第1回さいたま国際マラソン
土日の二日間、
さいたまスーパーアリーナにてお仕事。
記念すべき「第1回さいたま国際マラソン」にて。
キャッチフレーズは、「ここから、世界へ。」
マラソン大会は数あれど、今大会の大きな特徴は、
オリンピックの代表選考レースを兼ねていること。
また、市民ランナーにとっても、
「自己ベストを更新する」「完走を目指す」など、
新しい世界に挑戦する、という意味を込めて決められたそう。
私は、DJ TAROさんの隣で、
マラソンのスタートとフィニッシュのMCを務めさせて頂いた。
TAROさんとは、3年前の東京マラソン以来、
再びご一緒させて頂けて、
こうしてまたご縁がつながり、うれしかったなぁ。
こうしてまたご縁がつながり、うれしかったなぁ。
ここ数ヶ月、毎日走っているというTAROさんだからこそ、
ランナーの気もちもわかる選曲を。
例えば、ご自身の出身地でもあるブラジルで開かれる、
リオオリンピックに向けて・・・
ラテン系の音楽などノリノリで♪
ラテン系の音楽などノリノリで♪
3年前にも感じたけれど。
様々勉強させてもらいつつ、
TAROさんはとっても優しい方なので、
楽しくお仕事させて頂けて、感謝。
緊張感みなぎるスタートは、この至近距離でランナーを送り出し・・・
多くの観客が見守るフィニッシュにて、
晴れやかなガッツポーズのみなさんを迎え続けた。
フィニッシュゲート横の白いテントが、
MCの仕事場です。
フィニッシュゲート横の白いテントが、
MCの仕事場です。
レースはというと、
第1位がエチオピアのアツェデ・バイサ選手。
そして第2位が、地元さいたま出身の吉田香織選手!
沿道のあたたかい声援が何よりの力に!!
表彰式は、観客とともに報道陣も集結し、
溢れんばかりの熱気に包まれていた。
またこの二日間は、写真のけやき広場で、
様々なステージイベントのMCも務めさせて頂いた。
基本的に一人だったけれど、
クロージングイベントでは、
クロージングイベントでは、
事務所の先輩でもある阿出川浩之さんと2人で。
フリーアナウンサーとして働いていると、
なかなか現場で事務所の方と会う機会はないので、
尽きない話で楽しく盛り上がり!
気づけば現場で写真を撮るのを忘れて、
駅のホームにて記念撮影。
一応、さいたまスーパーアリーナを背景に(笑)。
阿出川さん、ありがとうございました!
第1回ということもあり、
なかなかシビれる現場ではあったけれど・・・
それもまた貴重な体験。
個人的には、大学時代の友人が、
さいたまの市民ランナーとして参加していて、
さいたまの市民ランナーとして参加していて、
スタートもフィニッシュも声援を送れたのが面白かった。
まさか、こんなところで再会するとは。
国際レースで、
地元を駆け抜ける喜びを味わったようだった。
素晴らしいイベント誕生の瞬間を、
多くの方々と分かち合うことができ、
記憶に残る二日間になった。
やっぱりスポーツの仕事は、
根っからの体育会系の血が騒ぐ。。
さりとて、疲労困憊(^_^;)
怒涛のハードスケジュールの、
はじまりはじまり~。
やっぱりスポーツの仕事は、
根っからの体育会系の血が騒ぐ。。
さりとて、疲労困憊(^_^;)
怒涛のハードスケジュールの、
はじまりはじまり~。
10/31/2015
ウィルチェアーラグビーと、うれしい再会
千葉ポートアリーナで行われた、
ウィルチェアーラグビー(車いすラグビー)の、
アジア・オセアニア選手権へ!
一緒に観戦させてもらったのは、
車いすラガーマン・高橋義信さんご家族。
久々の再会、うれしかった♪
5~6年ほど前、わたしが新潟で、
アナウンサー兼報道記者として働いていた時代。
当時、新潟県出身の唯一のパラリンピアンであった高橋さんを、
密着取材させて頂いた。
企画から取材、原稿、ナレーションまで携わり、
夕方のニュース番組で何度も特集を放送し、
最後はドキュメンタリー制作まで・・・。
もちろん初めての経験ばかりで、
四苦八苦したことは言うまでもなく。。
よく徹夜していたあの頃が、
いまでは懐かしい(笑)。
その分思い入れも強く、
多くのことを勉強させて頂き、
忘れられない仕事になった。
いまもこうしてご縁が繋がっていること、
高橋さんご家族のあたたかさに感謝。。
こちらはニュージーランド戦。
久々に観たけれど、
やっぱりウィルチェアーラグビーが好きだと再確認!
容赦ないタックルで、
選手の転倒、車いすのパンクはしょっちゅう。
パラリンピック競技で唯一許された、
車いす同士の激しいぶつかり合いと、
障がいレベルの異なる選手たちの奥深い連携プレーが、
たまらなく面白い。
障がい者スポーツという枠組みを超えて、
ひとつのスポーツとして、心惹かれるものがある。
日本は見事、
アジア・オセアニアのチャンピオンに!
リオパラリンピック出場を決めて、世界ランクも3位!
おめでとうございます!!
現在のウィルチェアーラグビー日本代表の中には、
かつて代表合宿などで取材させて頂いた選手や、
いまやコーチとして関わっている方も。
走馬灯のようにいろいろ思い出されて、
感慨深かった。
何より驚いたのは、報道陣の多さ!
今大会の様子はニュースでも度々取り上げられて、
ウィルチェアーラグビーを初めて知った方も多いのでは?
ほんの数年前とは、環境が随分変わっていた。
東京パラリンピックに向けて、
どんどん盛り上がっていくのだろう。
すごく楽しみ・・・!
今年の12月18日(金)~20日(日)には、
同じ会場で日本選手権が行われる。
また応援に行きたいな。
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